上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
CAIGWR17.jpg ←峠の茶屋前にて

我が通勤号カーブ君で念願の京見峠にアタックしてみました。

途中でギブアップするかと思いました。上り始めはこれならゆっくりで行けそうと思ってたら、ドンドンきつくなるじゃないですか!

夜だったので、真っ暗闇に心細くなって、挫折しそうになる気持ちを抑えつつ、なんとか上り切りました。

この達成感は最高でした。
スポンサーサイト
CIMG4225.jpg
CIMG4226.jpg

今日も昨日に引き続き、調子乗ってコーディネートした特別仕様をご紹介いたします。

ベースの自転車はTOKYOBIKE26 ホワイト

  変更した部品は
  タイヤ:パナレーサー J.POSH ピンク 26×1.25
  ハンドル:ストレートタイプ ホワイト
  グリップ:ホワイト
  サドル:BAZZOKA スポーティーサドル
  ペダル:グラスファイバー樹脂ペダル クリアー

ベースの自転車はセミアップハンドルでゆったりしたポジションでしたが
ハンドルとサドルの変更でスポーティーなルックスとポジションに大変身です。

今の季節にぴったりな爽やかカラーリングはいかがでしょうか?!
写真より実物のほうがもっときれいですよ!

CIMG4227.jpg
CIMG4230.jpg
CIMG4233.jpg

京都 TOKYOBIKE トーキョーバイク
CIMG4221.jpg
CIMG4218.jpg

自転車部品メーカーのピンクリボン運動への関心の高さはすごいものがあります。

サイクルコンピューターに続いてタイヤも登場です。

キャル☆スタイルではトーキョーバイク特別仕様車として展示販売しておりますので
是非ご覧にご来店下さい。

ちなみにpink-ribbon(ピンクリボン)運動とは
乳がんの早期発見・早期診断・早期治療の大切さを伝える運動です。
NPO法人J.POSH(http://www.j-posh.com)が運動を展開されていて
各協力メーカーさんが売上の一部を基金に寄付されています。

CIMG4222.jpg
CIMG4224.jpg

京都 TOKYOBIKE トーキョーバイク
CIMG4209.jpg

まぁ、奇抜なライトが登場したものです。

TOPEAKの新製品、エイリアンライト。

明るさや性能がどうたら、この製品にはご法度です。
これを企画、製品化された方に拍手です!!
遊び心満載のこの製品気に入ってます。
詳しくは店頭まで。

CIMG4211.jpg
CIMG4210.jpg
main_top_02.jpg すみません写真はイメージです。

西陣のメジャーショップになりつつある?!キャル☆スタイルのすぐ近くにある日本料理の咲やさんが今日で開店1周年を迎えられました。

気さくな大将と女将さんが新鮮な和の食材に腕をふるってもてなしてくれます。
また店内の落ち着いた雰囲気も最高です。

夜は「大将のおまかせコース」が旬の食材をふんだんに使って、和を堪能できお勧めです。

もちろん料理にあう日本酒などのお酒もたくさんあって、お酒好きにも満足です。

是非キャル☆スタイルにお越しの際はセットでどうぞ!

咲やさんH.P
http://www.kyoto-sakuya.jp/index.html
私のバス君は、自動車が現代みたいにたくさん走っていない時代に製作されたので、後ろのテールライトはブレーキ灯とスモール灯とウィンカー灯が一体になったモデルです。
赤色のレンズ部が光って、その光の強弱で後ろへ合図していますが、非常にわかりにくいと言われます。
ましてや進路変更のときはドキドキもので、今の車のように車体側面にウィンカーが無いため、早い目にウィンカーを出して意思表示しないと、寄って行くと横の車にクラクションを鳴らされることもしばしば。

後ろ姿2

そこで何とかしたいと考えたのが、側面へのウィンカー装着でした。
フレームのジャッキポイントにベスパのハンドルウィンカーを着けてやりました。
これで進路変更時も安全になったはずですが・・・。
苦労したのは配線で、リアにひいてあるウィンカー線を使うのが一番簡単だと一度はつないだのですが、ブレーキ灯も同じ線でしたので、ウィンカー出しているときにブレーキ踏むと点滅しないことが判明、前のウィンカーから配線をひき直して今に至っております。
同じことしている人を残念ながら未だ見たことがありません。

サイドウィンカー

CIMG4177.jpg←新色のKAKI色

スタンダード仕様に引き続いて、女性にもまたぎやすい、おしゃれなデザインのBISOU(ビズ)が発売になりました。

こちらも従来の650Cサイズのタイヤから26×1.15のタイヤに変更され、漕ぎ出しの軽さを失うことなく乗り心地をアップさせています。

更にスタンダード仕様にはない特別なギア板(34T)をリアに採用して急坂でもへっちゃら。

またオプションでカゴも装着できるので、ショッピングなど街を散策するのにもってこいではないでしょうか。

カラーも6色から選べて
価格はお求めやすい42000円です。

CIMG4180.jpg
CIMG4181.jpg
CIMG4179.jpg
CIMG4178.jpg
先日の休みの日は大阪から奈良へ抜ける峠道にマウンテンバイクで挑戦してみました。

十三峠と言って大阪側は限りなく東大阪寄りの八尾から奈良(平群町)までの
約4Kmの峠道です。

起点は楽音寺交差点
Image807.jpg

大竹7丁目交差点 ひたすら山が見える方向に進みます。
1.jpg

神立北交差点 大阪経済法科大学がそばにあります。ここから急に傾斜がきつくなります。道路は全般舗装路で走りやすいです。
2.jpg

2合目あたりから大阪平野の景色 白い大きな建物が大学?だと思います。
ここから延々と激坂が続きますので、写真を撮る余裕ありません!
3.jpg

大阪府民の森が見えたら頂上までもうちょっと!
4.jpg

頂上付近に駐車場があります。トイレもあり休憩ポイントになります。
(駐車場から大阪平野が一望できます。夜景がきれいそう。)
5.jpg 6.jpg←トイレもあります。

頂上付近 すぐ横にハイキングコースがありあじさいも咲いておりました。
Image805.jpg Image806.jpg 7.jpg

奈良側の下りの最初の分岐点
左でも右でも同じ道(次の写真の道路)に出るようです。
8.jpg

南北に走る広域農道に出ます。この後は大阪に戻るか、王寺方面、生駒方面とコース選べます。
9.jpg

たった4kmほどの峠道ですが内容の濃い道でした。
Image819.jpg

今日は祇園祭に少し寄って来ました。

宵山の最終日と言う事もあって、ものすごい人。

写真もうまく撮れず、早々に人込みから脱出です。

しかしながら浴衣姿の人が多いと夏を感じずにはいられないですね!

Image820.jpg

1247450594.jpg

夏の風物詩、京都の祇園祭。

今日から16日は「宵山」と言って祭りのテンションが一気に上る時であります。

堀川通りは交通規制で渋滞、安全のために裏通りを迂回しようとしても

行く手に人だかりがあって、とても普段の道とは思えないほどの賑わいを見せてます。

夜店の誘惑に耐えつつ帰宅です。
CIMG4150.jpg

きれいなムラサキ色が冴えるシングルスピードのトーキョーバイクが入荷しました。


特徴:スタンダードモデルより更に細身の軽量クロモリフレーム

カラー:パープル、グリーン、ブラック、ホワイト

フレームサイズ:470mm、530mm、570mm

タイヤサイズ:650×25C

重量:9.6kg(530mm)

価格:48,000円

26インチサイズのシングルスピードはゴーストップの多い街中で
スピードに乗せやすく楽しいです!

CIMG4151.jpg 上品なホワイトパーツ
CIMG4152.jpg 固定ギアも標準装備
CIMG4153.jpg ラージハブ

日中が大変蒸し暑く、熱中症になりやすい気候となってきました。
くれぐれも水分補給は早めに!!

京都 TOKYOBIKE トーキョーバイク


CIMG4144.jpg

トーキョーバイクのスタンダードシリーズ トーキョーバイク26のノマドレッドカラーが入荷いたしました。

・タイヤが従来の650Cタイプから26×1.15になりました。
 これはトーキョーバイクの漕ぎ出しの軽さを継承しつつタイヤの選択肢も増えます。
 タイヤサイズによっては乗り心地もよりソフトになるかも。

・ママチャリ用ポンプも使える、空気バルブ口が英式に。
 
・初心者に扱い易い8段変速にグリップシフトレバー

・和をイメージさせる優しい中間色の全4色(ノマドレッド、ブルーグレー、アーモンドグリーン、ホワイト)
 で是非写真とは違うきれいな実車の色をお店でご確認下さい。

週末のフィットネスや街をふらっと散策に乗るにもお勧めの一台です。

CIMG4145.jpg


CIMG4142.jpg

京都 TOKYOBIKE トーキョーバイク
1157632.jpg

6月12日のブログに書いたファンになっているラーメン屋さんのKiRaRiさんが復活です。

数日前にわざわざ店長が店に足を運んでくれて、今月から復活しましたとの連絡を頂きました。

風花のマスターも体調良くなって復活で良かったです。

是非、食べたことない方はKiRaRiの極上醤油味をご賞味下さい。

近々食べに行こ!!
41196323FFL__SS500_.jpg
今年のツール・ド・フランスは見所いっぱいになりそうですね。

第2ステージでは新城選手が5位入賞、別府選手も第3ステージで8位に入るという快挙!

日本の自転車シーンを盛り上げてくれそうな、この勢い!

今後の活躍を応援しましょう。
追加メーター2

ハンドルの左脇に追加メーターが装着してあります。

追加メーターをルームミラーの位置や専用スタンドなどで見易い位置に装着される方が多いなか、私は汎用のメーターケージを白色に塗装してマジックテープでトレイにおいてあリます。

さりげなくが私のモットーで、タコメーターも走りながら見るほどでもないのでチラ見で見える程度の場所に装着しています。3連メーターは左から電圧、油温、油圧ですが、こちらは信号待ちで異常ないかをチェックしています。

おかげでエンジンは快調です。

明日は臨時休業ですのでよろしくお願い致します。


追加メーターホルダー塗装
2009.07.07 もう七夕
早いもので、今年もあっという間に半年が過ぎ、夏を迎えております。

天気はまだパッとしませんが、もうすぐ強烈な日差しがやってきます。

そこで、サイクリストには目の保護のためにサングラスの着用を強くお勧めいたします。

↓決して怪しい者ではございません。↓

無題

今週9日(木)は講習会参加のため、臨時休業いたします。明日8日(水)は通常通り営業いたします。
今日、面白い事がありました。電車の車掌さんが乗務員室で発車待ちのとき、誤って警笛(ファ~ン)を鳴らしてしまいました。誤ってつまづいて足元のペダルを踏んだのでしょうが、非常事態の如く駅員さんが次々と現れ、気まずい表情の車掌さんが面白かったです。

ここで今日の教訓です。普段当たり前の行動の中にはきっと慣れによる魔物が潜んでてしまっているので私は気をつけたいと思います。

18.jpg
ETC2.jpg

今の新車では当たり前のETCも旧車には最新ハイテクパーツのひとつです。

今年はETC休日利用1000円と有難い話ですが、休日(土日)に乗ることがなく残念ながら宝の持ち腐れ状態です(笑)

やはり現代パーツは見た目にこの手の車には似合わないので、使うときだけ出してきて普段は隠してあります。苦労した点は最初は電源をシガライターソケット式にして片付けるのを簡単にしていたら、なんと!ETCゲート手前のコンクリート地面の段差による振動で電源が一時的に切れて、ETCカードが認識できずバーが開かないことがあり係員誘導の恥ずかしい思いをした苦い経験もあります。その後はバッテリー電源と直につないでいるので大丈夫です。

しかしながらキャブオーバータイプの車はETCの装着位置=ボディの先端となるので、ETCのゲートを通過するときはいつもドキドキしますね!

2009.07.04 青い羽根
最近テレビに映る麻生首相は胸元に青い羽根をつけておられます。

これは何やろかと調べたら

日本水難救済会という法人で海で遭難された方を救助するボランティアを支えている団体が、毎年7月、8月に青い羽根募金ということで募金活動をPRされていることがわかりました。

これからの季節、海や川などレジャーで出かける方も多いと思いますが、自然は心身癒してもらえる反面、油断すると大きな事故を引き起こす可能性も持っているので皆様も気をつけて頂きたい思います。
DSCF4588.jpg DSCF4587.jpg DSCF4586.jpg
DSCF4585.jpg DSCF4590.jpg DSCF4589.jpg

トーキョーバイクの新作ビズ2009年モデルが発売になります。

カラーも新たに6色展開です。

スタンダードモデル(6月13日のブログ参照)と同様に26×1.15サイズとなりタイヤの選択肢が増えています。
トップチューブが斜めになっているので女性にもまたぎ易く、ハンドルもプロムナードタイプを採用することでスタンダードモデルより更にゆったりしたポジションで快適に走ることができます。
フレームサイズは450mmの1サイズとなります。
価格は税込み42,000円となります。

DSCF4591.jpg オプションでオリジナル籐カゴもございます(税込み5500円)

京都 TOKYOBIKE トーキョーバイク
フロントデフロスター

新シリーズ、私の愛車(フォルクスワーゲン TYPEⅡ 1958年式)のカスタムポイントを紹介して参りたいと思います。

この写真ではわかる人しかわかりませんが、実は運転席足元の写真になります。

ちょうど運転席と助手席の足元の間にヒーターダクト(写真中央の白い筒)がありまして、
これがリアのエンジンの強制空冷の空気を利用したヒーターで暖かい空気を車体底のパイプを通じて、
フロントガラスと運転席、助手席の足元に送る為の風の筒なのですが、車体下の筒がつぶれて全く機能していません。

そこで、足元の風の排出口を利用して、パソコン用の空冷ファンをつけてフロントガラスの曇り防止(デフロスター)機能となるようにしています。

これで梅雨や冬のフロントガラスの視界が晴れて快適に運転できるようになりました。
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。