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ビットリア社はタイヤでは歴史ある超有名なメーカーです。

その会社から面白い製品が登場しました。

ソフト素材のツールケースです。
ボトルケージに装着します。





高さは約18cmほど、ちょうどスモールサイズのボトルの肩ぐらいの大きさです。

自転車に装着したイメージはこんな感じです。


イタリアンカラーのファスナーなど見た目にもオシャレであることはもちろん、ソフト素材の恩恵で中に入れたものが振動でガサガサ音が鳴り難いのも有難い商品です。写真3枚目の通りメッシュのポケットがついていて小分けできるのも嬉しいポイント!

ご参考までに私はチューブ1本、タイヤレバー2本、CO2ボンベ用アダプター、薄手軍手、携帯ロックを収納しています。

ナカナカのイケてる!アクセサリーでした。
おっとお値段は税込2100円なり~!

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車やオートバイはブレーキかけたら赤いランプが点灯して教えてくれるのに自転車にはなぜないのでしょうか?

それはまだ自転車が進化の途中だから…

ブレーキランプの要望は以前からあって、いろいろと見た目は…!!!の商品が出てきましたが今回ご紹介の商品はやっぱり…!!!でした。

しかしながらこれを商品化した度胸は高く買いたいと思います。
これからもっと進化していくことと思います。

昼間は目立ちませんが夜はピカーっと目立ってくれました。結構侮れない存在です。

キャリパーブレーキに付けてみましたが、Vブレーキに付けるときはゴムブーツに加工が必要になるかもしれません。

リーズナブルプライス!まずはお試しあれ!

ナノブレーキライト
・レッド LED 1個
・点灯時間:50時間
・モニター用 コイン型 リチウム電池 1個付属(CR1025)
・キャリパーブレーキ、Vブレーキ、カンチブレーキ対応
・L30 x W23 x H30mm
 価格:¥945.-


梅雨です…
しばらく更新もせずごめんなさい。

久々の新ネタは梅雨アイテムのご紹介です。
持ち運びにかさ張りにくく、必要な時にサッと取りつけられる後ろ用簡易泥よけです。

サドルレールに引っ掛けるだけでお尻付近への跳ね上げが軽減されます。
特にお尻付近のジワ~っと来る冷んやり感は耐え難い気持ち悪さがあります。
小雨の短時間ならコレでしのげそうです。

カラーは6色ありますので自転車とのコーディネートもできますね。

お値段は1050円です。

取りつけイメージはこんな感じ




テールライトは案外乗ってる人には余り関心を持ちにくいアクセサリーです。
と言うのも自分には点灯してるときが見えないからですね。

ですが、後方からライトが当たって光る反射板(リフレクター)だけでは特に車道においては不十分であると思います。
なので自分自身がしっかり目立つ事で安心なテールライトの装着を強くオススメします。

写真のモデルはBORO テールライト CM1.0R ¥3,360-(税込)です。
最近の主流となったUSB充電タイプで毎日の使用に経済的です。シートポストはもちろん、標準でサドルレールに取り付けブラケットが付属しているのでサドルがあまり上げられない方にも取り付けが出来てgood!です。
点灯、点滅のパターンが多くてスイッチ操作に慣れが必要ですが、それ以上に魅力ある製品だと思います。


本当にいろんな製品が登場する時代になりました。

写真はブレーキや変速ワイヤーがフレームに擦れる部分に取り付けるパーツです。

以前はフレーム側に透明な保護シールを貼るのが一般的でしたが発想の転換でケーブル側にシリコンゴム製のチューブをはさむものです。

出始めは黒色くらいしかなかったのですが最近はカラーが登場して自転車のオシャレアイテムになりつつあります。

まずはこういったパーツから自分仕様を始めてみてはいかがでしょうか⁈
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